美川塾NEWS 進学予備校 美川塾からのお知らせをお届けします。各投稿は、写真をタップしてご覧ください♬
今月のスケジュールはこちらをご覧ください
⇒https://mikawajuku.jp/schedule/
たくさんのご来場ありがとうございました♪
昨日行われました
1日遅れのハロウィンイベント
お越しいただき
誠にありがとうございました♬
おかげさまでどの校舎も
教室がパンパンになるくらい来てくれました😊
・お菓子のつかみ取り
・ゲームでの追加お菓子ゲット
・先生たちとの仮装勝負
などなど…
大いに盛り上がりましたね♪
つかみ取りでは
手の大きさに分けて
1回出来る子と、2回出来る子に分けたところ
1回チームからは
「よっしゃ、全力で取ってやる…🔥」
と闘志を燃やしている子が多く(笑)
2回チームも一生懸命頑張っていました😁
最終的にはみんな同じくらいの数になるように
こちらで追加で入れてあげたり
と調整しておきました(笑)


その結果、段ボール約15箱分が
ほぼキレイになくなりました!
地元の子どもたちが
こうして、地元で楽しめるイベントを開催すること
ただ、お菓子をもらうだけじゃなく
★みんなで関わり合えること
★一つの憩いの場になること
美川塾も、岡崎市の塾を代表して
今後も、子どもたちの輝ける場を提供出来たら
もっともっと、明るい社会になってくれるのでは
と思っています♬
とうとう今週!ハロウィンイベント!!
先日もアナウンスしましたが
今週日曜日、11/1(日)
美川塾 3校舎で
👻《ハロウィンイベント》を行います👻
教師の仮装も準備万端です♬♩
可愛いキャラやエグいキャラに出会えるかも!?(笑)
生徒たちからもすでに「仮装する!」だったり
「仮装って何にしていく!?」など
楽しそうな会話をしてくれています😊
何よりも、やっぱり
お菓子がもらえることが嬉しいですよね!!
持ち物などは特に入りません!
お菓子用の袋もこちらで準備していますので
ぜひ、気軽な気持ちで来ちゃってください🤭
11/1(日)【誰でも無料参加】今年もやります!ハロウィンイベント🎃
こんにちは!
今年もとうとうこの季節がやってきました!!
美川塾ハロウィンイベント!🎃👻
去年は一人一人に、袋詰めのお菓子を
プレゼント、という形でしたが…
今年は、ひと味違いますよ!!
まず、来場者全員に
お菓子つかみ取りの権利!!!
もちろん、もらって終わりではなく
ゲーム要素を盛り込んで
小学生・中学生用にそれぞれミニゲームを用意し
基準スコアをクリアすればお菓子を追加プレゼント!!
未来を担う子どもたちが
少しでも楽しんで、いい思い出にしてくれたらと思い
我々も全力でエンターテイナーに徹します!!
日時は
11/1(日)
11:00~12:00 緑丘校
13:00~14:00 大平校
15:00~16:00 葵中前校
お友達もたくさん連れてきて
みんなで、和気あいあいと楽しい休日にすることを約束します!!
お友達と遊ぶ約束があったとしたら
その合間にでも来てくれたら
遊ぶことよりも楽しい時間にしますよ😎
皆、待ってるね!!
《第16期受験生へ》テスト結果が振るわず、不安になるみんなへ
タイトル通りですが
今、中学3年生で受験期を迎えている皆へ。
今からいくつかの質問をするね。
苦しくないか?
キツくないか?
実力が伴わないから、志望校を下げようと思っていないか?
やりたくない勉強をやらされている感じはしないか?
自分なんて…と諦めたくなってないか?
今、聞いた質問は全て
みんなの心に寄り添うための質問。
じゃあ、次の質問。
勉強は愉しい、と思えているか?
みんなと頑張りたいって思えてるか?
まだ諦めちゃだめだ、と思えているか?
即決、即断、即実行は出来ているか?
苦しい時こそ下を向かず
前を・周りを見ようとしているか?
自分で自分を褒めてあげているか?
今した質問は、全て皆の中で
yes、と言いにくい質問だったかもしれない。
前半の質問と後半の質問
どっちがyes、と素直に言えただろう?
前半の質問は
《いい意味》みんなの現状に寄り添う質問
であると同時に
《悪い意味》答えた後、逃げ道を探そうとしてしまう質問
なの。
逆に、後半の質問は
《悪い意味》自信がなくなってしまうかもしれない質問
《いい意味》自分が自分を鼓舞するための質問
なんだ。
ふと、立ち止まって考えてみてほしい。
・自分は残り日数で何をしたいのか。どうなりたいのか。
・自分がこうして、美川塾に通うのはなんでなのか。
・自分は何のために今、受験期を迎えているのか。
《まだ負けたくない》《まだ止まりたくない》
《まだ戦える》《まだ諦める時間じゃない》
ゆっくり、胸に手を当てて。目を閉じて唱えてごらん。
身の回りにはお世話になった人がたくさんいる。
塾に行けば、元気よく挨拶してくれる先生がいて
ともに受験期を乗り越えようとする仲間がいる。
そして何よりも
誘惑に耐えながら、成績に苦しみながら
今、こうして頑張ってきた自分がいる。
前半の質問には《No》、後半の質問には《Yes》と
自分で答えられることを信じて。
もう一度、最初に戻って質問を読み返して。
きちんと、口に出して言ってみて。
負けるな、美川塾生。皆なら絶対に出来る。
どんなに馬鹿にされても、どんなに打ちのめされても
がむしゃらに、がむしゃらに。
首尾一貫して最後まで戦え。
世の中の勝負は常に、最後に勝ったやつが勝つ。
勝利まで残り《140》日(10/6現在)
念願のリュック配布!!
美川塾生の成績向上 速報はコチラ⇩⇩
やっと、届きました!!!
生徒たちから「まだですか!」
「先生、届くって言ってましたけど・・・どうですか?😢」
と言われ・・・
実際のところは、先々週に届くはずだったのですが
台風の影響などで便が遅れたり製造が遅れたりで
1週間ほど、納期が遅れてしまったんです😓
見てください、この大量の段ボール・・・😌
運ぶのも一苦労ですが
生徒たちが喜ぶ姿を想像して
元気をもらって頑張りました!!
実際にもらった生徒たち
一部の生徒ですが、みんな喜んで
塾に来るときに使ってくれています♬
いつも口数が少ない子も
「このリュック、思った以上に色々入ってめっちゃいいな・・・」
と呟いてくれたのを聞いて、本当に嬉しかったです😊
リュックのこだわりもたくさん記載しておりますので
ぜひご覧ください♪
新規入塾者の方々にも対象で
無料でのプレゼントを行っております!!
しかし、勘違いしてほしくないのが1点だけ。言わせてください。。
これは単なる募集強化などではありません。
・美川塾を好きになってもらい
・塾の授業を大切にしてもらえるようになり
・自習室に来たいと思える習慣が身について
その果てに成績向上が見えてくる、という流れをもとに行っています。
ぜひ、お子様も美川塾に。
早めの時期から指導させていただき
何とかモチベーションを作っていきましょう♪
第16期生、勝利の日まで・・・
残り【154】日(9/22現在)
英語嫌いを頑張って克服しようとする男の子のお話
こんにちは!
ここ数年間、ずっと悩まされている方も多いのが
【英語】ですよね。
改めて、英語が嫌いな理由を挙げてみましょう!
そうすれば、お子様が英語を嫌いになる理由もよく分かるかもしれません。
①小学校で十分な勉強をしていない
➁単語が覚えられない
③音に慣れていないため、フォニックスやリスニングで苦労する
④必要学習量の増加
⑤子どもたちの練習量減少
挙げれば、キリがありませんが
大きく分けるならこんなところでしょうか。
詳しく説明しますね!
①小学校で十分な勉強をしていない
→小学校で習う英語と言えば《読む》《話す》《触れ合う》ことがほとんどです。
感覚を養う学習方法としては悪くありません。
ただ、中学校で、最も重要視されるのが《書く》になるため
小学校と中学校で習う勉強内容にギャップがあるのが事実です。
➁単語が覚えられない
→現在、公立中学校でなら英単語数は約2500と言われています。
2020年度以前の単語数は1200。(文科省より)
小学校で英語が必修化されたのもありますが
それでも、約2倍の量を覚えなければなりません。
この圧倒的な単語量を覚えられる子がいるのか?
もっと言えば、自発的に覚えようとする子はその中で何人なのか?
本当に難しい課題だと言えます。
③音に慣れていないため、フォニックスやリスニングで苦労する
→発音の基礎ルールであるフォニックスが十分に理解できていない子が多く
音に対するスペルが理解できていない子がかなり多いです。
日本語も英語もそうですが、言語習得の順番として
ステップ1:周りの環境から、自然と音として聞く
ステップ2:聞いた音をマネして話してみる
ステップ3:文字と音が一致して読めるようになる
ステップ4:日々の練習の積み重ねによって書けるようになる
この4つが挙げられます。
日本語の習得でも、それを数年間かけたからこそできるようになっていますよね。
ただ、実際英語はどうでしょうか?
中学生でもステップ1や2で止まっているのにもかかわらず
学校で行っているステップは3,4なんです。
ステップを飛ばせば、できないのは当たり前です。
④必要学習量の増加
→➁でも挙げたように、今の子どもたちは学習量が圧倒的に増えています。
教科書本文も、【テーマ・単語・文法】のどれにおいても
昔とは比べものにならないほどです。
⑤子どもたちの練習量減少
→➃に繋がる話ですが
それだけ増えたんだから、学習量は増えるはずだろう・・・と思うのが自然。
5年ほど前までは
英語ノートが毎日1ページあったのですが・・・
今、実際の学校現場では
多くの学校で、アクティブラーニングの名残から
英語ノートなどはテスト前の提出物になっています。
日々の宿題があったとしても
1週間に1回、1ページ以上書いてあるものを提出すればOK
という形に変わっています。
学習量の増加に対する
宿題量・勉強量の減少が目立ってきています。
それゆえ、英語の差が広がり、点数の低下が起こっています。
そんな中・・・入塾時から英語がとにかく嫌いだ
と言っていた男の子がいました。
それでも何度も何度も
「頑張れ」「頑張れ」と繰り返してきました。
つい先日、英語の授業があった時に
その子から
「先生!見てください!」と言って持ってきてくれたのがこちら。
なんと、英語教材を3冊買って
塾がある日に勉強する!
と言ってくれたんです。
驚きのあまり、リアクションが出来なかったです😧
そして、実際に解いて終わってからも
「先生!今日はここを解きました!」と言ってくれて
中身のチェックもしながら
テキストの使い方に対するアドバイスもして、その日を終えました。
いやだ!!と言っていた子も
こうして、ふとしたタイミングを掴むと
変わるきっかけがあります。
子どもが変わるために最も大切なのは「タイミング」です。
たまたま1回しか言っていないけど変わった、という子もいれば
何度言っても変わらない、という子もいます。
大人も子供も一人の人間です。
それぞれに変化のチャンスが訪れるタイミングがあります。
いつかは分かりませんし、もちろん目にも見えません。
だから、【チャンスを掴める環境に身を置く】というのが大切です。
友達を連れてくるもよし
友達と一緒に美川塾の自習室に来るもよし!
彼の今回の頑張り始めをきちんと応援してあげることで
彼が変わってくれることを祈っています!!
勝利まで残り・・・《158》日(9/18現在)
令和8年 公立高校受験者の平均点
こんにちは。
愛知県公立一般入試まで
残り166日。
とうとう、半年を切りましたね。
本日は、タイトルにもある通り
昨年度行われた 令和8年愛知県公立入試の平均点
過去4年間のマークシート形式になってからの平均点推移について
ご紹介させていただこうかと思います。
【令和8年 愛知県公立高校一般入試 平均点】
《受検者平均》 《合格者平均》
国語 13.2点 国語 13.2点
数学 11.8点 数学 11.8点
社会 13.4点 社会 13.5点
理科 9.9点 理科 10.0点
英語 11.8点 英語 11.9点
ここで面白いのが
受験者平均・合格者平均での差は
各科目で0.0点もしくは0.1点であること。
愛知県入試では
基礎問題も応用問題も同様の配点である科目が多く
応用が取れたとしても、基礎が取れなければ合格は勝ち取れません。
言い方を変えれば
【基礎はすべて取る前提で、応用問題の1点で大きな差を生む】
のが難関高校の受験生に必須の考え方である、という表現にもなります。
また、マークシートで行われた過去4年間の平均点データがこちらになります。
*にて3つあるように、少しこちらで情報を補填いたしました。
マークシート形式になってからは
国語・数学・英語でのブレが激しい傾向にあります。
とはいえ、こういった新しい形式での平均点について
開始から5年ほどは結果に多少のブレが出るのが通例です。
合計点が大きく変わりすぎないよう
愛知県入試問題の制作に携わる方々のご調整があるはずです。
夏休み、公立高校の入試過去問を買ってもらった生徒が多いと思います。
今は中間テストに向けて忙しい時期でもありますが
どんな結果になったとしても
今、こうして平均点を知って実際に解いてみてください!
解いてみたから【こそ】分かる結果と改善策が見えるはずです。
それでは!今日も自習室で待ってるね!!
勝利まで残り・・・《166日》(9/10現在)






集団授業・子別指導の現在の空き状況
タイトル通りにはなりますが
現在、大平校・緑丘校・葵中前校
最新の空き状況です!
《大平校》
小学5年生 空きあり
小学6年生 空きあり
中学1年生 第1次定員 残席わずか
中学2年生 第1次定員 残席1
中学3年生 満員御礼
子別指導 残席あり
《緑丘校》
小学5年生 空きあり
小学6年生 空きあり
中学1年生 第2次定員 残席わずか
中学2年生 第1次定員 残席3名
中学3年生 第2次定員 残席わずか
子別指導 残席4名
《葵中前校》
小学5年生 空きあり
小学6年生 空きあり
中学1年生 第1次定員 残席わずか
中学2年生 第1次定員 残席2
中学3年生 満員御礼
子別指導 残席5名
となっております!
現在、2学期の期末テストに向けて
どの校舎の生徒たちも自習室利用や
美川塾の対策テストを利用して
一生懸命頑張ってくれている子たちばかりです!
新年度に向けて
美川塾のご検討はいかがでしょうか?😊
・美川塾の強みを知りたい
・料金が知りたい
・指導システムを知りたい
・他塾との違いを知りたい
などなど、様々な疑問点を明確に解決できる
入塾説明会を随時、行っておりますので
日程調整を含め、気軽にご相談くださいね♪